サルピスへようこそ

在宅介護のサルピス
高齢者専用賃貸住宅・デイサービス・居宅支援事業所・訪問介護事業所・人材育成事業


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サルピスは、平成11年の設立から、ご利用者の立場に立った介護サービスをモットーとして、地域に根ざしたサービスに邁進しております。

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2009年4月にオープンした高齢者専用賃貸住宅「あけび」についてはこちら。

高齢者専用賃貸住宅あけびLinkIcon

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サルピスの訪問介護サービス、デイサービス等、各種サービスについてはこちら。

各種サービスLinkIcon

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ヘルパー2級養成講座。
2010年3月23日開講。詳細についてはこちら。

ヘルパー2級養成講座LinkIcon

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サルピスでは優秀な人材を募集しています。

採用情報LinkIcon

2010.02.02
2009.10.30
ヘルパー2級養成講座のページを変更しました。
2009.09.20
noda-akihiro.net「介護の現場を歩く第8回」に登場しました。
2009.08.20
ホームページを全面リニューアルしました。
2009.05
2009.04
2008.
ホームページを開設しました。


岡山県訪問介護事業所連絡協議会のページはこちら

サルピスの理念

 介護の仕事は、長い時間をスパンとする仕事であり、介護を通して人と人、心と心が交わりながら、お互いに信頼関係を築いていくことが本旨です。長い時間の間には、利用者も介護者も、またその信頼関係も次第に変化していくことになります。その変化の妙こそがこの仕事の醍醐味と言えます。

 サルピスではスタッフが共に助け合い、専門職として常にレベルアップして『醍醐味が体験できる介護サービス』のレベルを目指して介護の仕事を追求していきたいと考えています。

サルピスの語源

bara-new.jpg サルピスはサンスクリット語のパヤハ・サルピスに由来します。日本語で言えば『醍醐』に相当します。仏教の経典では、乳を低い温度で何日も何日もかけて煮詰めていくと、順に酪、生酥、熟酥、醍醐と変化していき、それとともに美味しさが増していきます。
 そのことから、サルピスは『最高真理』を意味することになりました。転じて日本語では『醍醐味』は、物事の深い味わいや面白さを指しています。

サルピスの紹介記事

平成12年4月、読売新聞の記事
サルピスの事務所での写真付き


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平成18年夏、山陽新聞連載中の
野田明宏氏「アルツハイマーの母を支えて」に登場


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LinkIcon野田明宏氏のホームページ

どちらの新聞記事もクリックで拡大します。







野田明宏氏のホームページ「介護の現場を歩く」に登場

LinkIcon介護の現場を歩く(第8回)

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